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>むつぞーさん
はい、32回のたら本開始ですね。
…へ、次私ですか。
びっくり。
へなちょこなので、かえって迷惑をかけてしまう気がいたしますが…。
了解いたしました。
がんばりますm(__)m
* 檀 * 2007/04/03 8:12 PM *
おはようございます。
こちらに書くコメントではないと思うのですが…どこに書けばいいか思いつかなくって…スミマセン。
私、第32回たら本の主催者となりまして、次回33回のたらいをまわさせていただきましたので、ご連絡させていただきます。
どうぞよろしくお願いいたしますね。
* むつぞー * 2007/04/03 8:55 AM *
>overQ さん
ようこそm(__)m
ほんと「ちくま文学の森」はいいですよね。本読みの良心がつまってるって感じがします。しかも、装丁も読み易いように作ってくれてるし。
困ったな、こうやって書いてるとどんどん欲しい気持ちが高まってきた(汗)
ワンピ、ジャンプの最後の作者コメントを読むと、尾田さんはすごく真面目な青年なので、ちゃんと完結してくれそうな気はします。それに、案外おもちゃメーカとか、そういった外部の干渉もうけてないみたいだし。
なので、やっぱり私の寿命の方が心配ですわww
* 檀 * 2007/03/08 9:34 PM *
「ちくま文学の森」は新旧ともに、定評あるすばらしいアンソロジーですよね。
「本の読み」の先達たちが、本の読み方の真髄を教えてくれるシリーズでもある。
読むと、その作家のほかの作品も読みたくなるという、無限積読地獄への入口にもなってるかも(;・∀・)
それにしてもワンピースは終わるのでしょうか。
ジャンプのマンガは人気がなくなってくると、いちおうは終わるのですが、別誌でまた始まる例も少なくなく(笑)、
漫画家もいっそ世襲制にして、「五代目はいいよ、初代に匹敵するねぇ」とか言えるようになると面白いかもしれません。。
* overQ * 2007/03/08 8:45 PM *
>むつぞーさん
ありがとうございますm(__)m
ああ、むつぞーさんもグインサーガとまった仲間ですか。
やはり100巻超えると、うかつに手を出せないですよね。
しかも、まだまだ終わりそうにないし。
(時々、裏表紙とあとがきだけを立ち読みしてます)
でも、完結したら、商売上手の栗本薫だから、ぜったい豪華本がでると思います。
それを図書館で…ww
* 檀 * 2007/03/05 2:58 PM *
おはようございます。TBさせていただきました。
『グイン・サーガ』私も放置されてます。
多分30数巻までは買ってます。
引っ越しをしたり、環境が変ったりでいつに間にやらどこまで買ったのかが判らなくなり、自然と疎遠になってしまいました。
現在100巻を突破したのを見て、今さら買えないな〜と思うばかりです。
でも結末は興味あるので、完結したら図書館で借りようかなとは思ってます。
* むつぞー * 2007/03/05 10:04 AM *
>LINさん
ご訪問ありがとうございますm(__)m
も、筑摩のセールスマンのようになってますが、本当にいい全集ですよ。私は、全集とか、アンソロジーとか好きで色々読むのですが、あれが一番ですね。
でも、残念ながら、多分文庫おちはしないと思いますよ。
でも、全集のわりに表紙が薄いつか、柔らかいので、場所もとらないし、読むときに文庫みたいに読みやすいですよ。うん、少なくとも、京極夏彦の分冊される前の文庫よりは、ずーーーっと読みやすいですww
* 檀 * 2007/03/03 8:47 PM *
>菊花さん
お疲れ様です。これからもよろしくお願いしますm(__)m
グインサーガ、へんに商売上手なのは、グインがどっかの(国の名前忘れた)のさらわれた皇女を探して冒険するって外伝を早々と出してたりすることなんですよね。どうやらこの皇女と結婚して、王の座に上るらしいが、一体皇女は無事見付かるのか、とか、皇女は「豹頭のばけもの」とかってののしってるけど、大丈夫なのか、離れてても心配してますww
ホント、商売上手いです。
筑摩書房はいいですよね。私は円朝落語全集を持ってました。
この文学の森は、何度もいいますが、良心のかたまりのような全集です。
しびれますよ。とだんだん筑摩の回し者のようになってるなww
* 檀 * 2007/03/03 8:43 PM *
>四季さん
いつもお世話になってますm(__)m
そうなんですよ、実は読んでました。私は15巻ぐらいまでを人に借りて読んだのか。
で、イシュトヴァーンの「光の公女」が明確になったあたりで、も、いいかとやめました。
完結したら、まとめた豪華本とか出そうなので、それを狙おうかと。いや、100冊以上をちまちまそろえるのはしんどいから。
ちくま文学の森は、いいですよ。
ホント、いい。心底、良心的って本です。
* 檀 * 2007/03/03 8:37 PM *
はじめまして。
たら本経由でこちらにまいりました。
「新・ちくま文学の森 全16巻セット」
って知りませんでした。
ちくまって、他の出版社に比べて、チョイスが渋いんですよね〜♪
本ってついつい自分の好きな作家を選びがちだけど
これなら、知らない作家や作品に出会えそう。
文庫で出たら、是非、ほしいです。
* LIN * 2007/03/03 11:14 AM *
檀様、ご参加ありがとうございます。菊花です。
>『ちくま文学の森』
ほほぅ面白そうなシリーズがあるんですね!ちくまってなにげにマニアなツボをくすぐる本を出してくれるんですよね。赤瀬川『超芸術トマソン』とか杉浦『百日紅』、そうかと思うと『桂米朝コレクション』とか。
>栗本薫『グイン・サーガ』
嗚呼、これ読んじゃってますか。私は幸い(?)人に勧められた時点で既に40巻を越えており、着手を断念しました。が、途中まで読んでいるとなると、気になりますよね。
一首で上手く締めて下さり、ありがとうございます。
* 菊花 * 2007/03/03 9:34 AM *
わー、檀さん、グインサーガを読んでたんだ! 全然知りませんでした。40巻といえば、相当読んでらっしゃいますね。
確かに、一旦読み始めたら結末を知りたくなりますよねえ。私もそうです。
と言いつつ、グインサーガは10巻ぐらいで挫折なんだけど…(^^ゞ
ほんと、どこまで続くんでしょうね? ここまで来ると、まとめて読むのも一仕事ですね。(笑)
ちくま文学の森は、本当に色んなジャンルの作品が収められてるんですね。内容を見ると面白そうだなあ読んでみたいなあって思うんですけど、アンソロジーはどちらかとうと苦手… 思いっきり積んでしまいそうなんですよね。
* 四季 * 2007/03/03 5:25 AM *
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